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セッション

US CD「ザ・グリフターズ・ヒムナル」
アメリカのカントリー・シンガー、レイ・ウィリー・ハバードのアルバムに収録された「クーチー・クーチー」にリンゴが参加している。アメリカ盤は3月26日発売、EU盤は4月30日発売。詳細はフロム・ビーのページで。......
2012-05-24 | Comment : 0  | Trackback : 0 
EU盤CD「ディア・ミスター・ファンタジー」
トラフィックのメンバーだったジム・キャパルディの4枚組み集大成。彼のレコーディングに参加したゲスト・ミュージシャンも数多いが、ジョージとも親交があった。......
2011-11-22 | Comment : 2  | Trackback : 0 
アメリカ盤LP&CD 「レア・バード・アラート」
(こちらはデラックス盤CDのジャケット、通常盤は右下のステッカーが付かない)米国人コメディアン、スティーヴ・マーティンのアルバムで、内容はバンジョーやフィドルをフィーチャーしたブル・グラス/カントリー作品。アメリカ盤は3月15日発売(イギリス盤は3月11日発売)。3曲目の「ベスト・ラヴ」はマーティンの作曲だが、ポールがボーカルをとっている。......
2011-04-02 | Comment : 0  | Trackback : 0 
CD フラン・ヒーリィ「レコーダー」
トラヴィスというバンド名は聞いたことがあるけど、どんな音楽をやっているのかは全然知らない。今作はそのバンドのボーカリスト、フラン・ヒーリィの初ソロ・アルバムで5曲目の「アズ・イット・カムズ」にポールがベースで参加している。トラヴィスはスコティッシュ・バンドということでケルト・ミュージックなんかと同じようなタイプの音楽をやっているのだろうか?このフランのアルバムも全体的にフォーク調というべきなのか比......
2010-09-21 | Comment : 0  | Trackback : 0 
CD「ミーン・オールド・マン」
ジェリー・リー・ルイスの新作は前回と同じく豪華なゲスト陣との共演という内容。知らない曲も多いのでなんともいえないのだが、ローリング・ストーンズの「デッド・フラワーズ」みたいに収録曲は共演者の持ち歌が多いみたいだ。ボーカルは全曲ジェリー自身がとっているが、ゲスト陣とボーカルを分け合って歌っているものもある。リンゴは「ロール・オーバー・ベートーベン」でジム・ケルトナーと一緒にドラムを叩いているが、ボー......
2010-09-12 | Comment : 0  | Trackback : 0 

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