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2009-03

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「タイム・テイクス・タイム」を少しだけ
ホームページの方に「タイム・テイクス・タイム」をUP予定で作成したのですが、ホームページビルダーからの写真転送がうまくできないのでとりあえず、こちらに少しだけ写真を掲載します。(ドイツ盤LP)(メキシコ盤LP)(日本盤とUS盤のCDレーベルは同じデザインです)(今回の紙ジャケのレーベル。オリジナルのUKCDはこんなデザインだったのでしょうか?)......
03-29 | 未分類 | Comment : 0  | Trackback : 0 
「タイム・テイクス・タイム」紙ジャケで再発
発売が延期されていた「タイム・テイクス・タイム」がやっと発売された。オリジナルは92年に発売されているが愛聴盤として良く聴いたアルバムだったので、あれから17年も経つのかと思うと感慨深いものがある。内容は文句なしに素晴しく、新生リンゴの作品としてこれから初めてリンゴのアルバムを聴いてみようと思っている人にも自信をもってお勧めできる内容である。紙ジャケットについては私はこだわらないので通常のプラ・ケ......
03-24 | 未分類 | Comment : 0  | Trackback : 0 
「サージェント」US盤CD、その後
前回の記事に書いた「サージェント・ペパーズ」の件でタワーから電話連絡があって輸入ルートの関係で混入した可能性があるという説明だった。新品のUS盤があれば交換してもらうのが一番よかったのだがUS盤は生産中止で入荷しないということ。中古でももう少しキレイだったら手元に置いておきたいのだが、このコンディションでは無理して持っているだけの価値もないのでけっきょく返品する事にした。店員さんも親切に対応してく......
03-24 | 未分類 | Comment : 0  | Trackback : 0 
「サージェント・ペパーズ」のUS盤CD
20日、ポールの「オール・ザ・ベスト」を探し歩いていた時にタワー名古屋パルコ店で「サージェント・ペパーズ」のUS盤CDを見つけた。「サージェント・ペパーズ」のUS盤がCDとして発売された当時はロング・ボックス仕様であったためにカット・アウトのイラストがロング・ボックス裏に印刷されていた。そのためにUS盤のブックレットにはカット・アウトのイラストが削除されていたのだが、ロング・ボックス廃止後のUS盤......
03-22 | 未分類 | Comment : 0  | Trackback : 0 
やっぱり再発されていなかった
ずっと気になっていた「オール・ザ・ベスト」の存在を確認するためにCDショップを回った。大型店を中心にこの1週間で7店で確認したが、EMIの「ベスト・オブ・ベスト・2009」シリーズを店頭に並べているお店はタワー(名古屋パルコ店)の1店だけだった。他のお店では陳列棚がいっぱいでとても並べる余裕がないというのが実状みたいな感じだ。最近話題の高音質盤の増加でスペースをとられてしまっているのも明らか。最後......
03-20 | 未分類 | Comment : 0  | Trackback : 0 
「オール・ザ・ベスト」は本当に再発されたの?
前回の記事で書いたポールの「オール・ザ・ベスト」をこの土日に探してみた。といってもタワーとHMVの各1店だけだが在庫はなし。ネットで調べてもなぜか「廃盤」、あるいは「現在取り扱っていません」という表示になっている。「ジョン・レノン・コレクション」が「ベスト・オブ・ベスト」シリーズに登場するのは今回が初めてなので普通に店頭に並べられているが、どうも「オール・ザ・ベスト」は旧盤とまったく同じ規格番号な......
03-15 | 未分類 | Comment : 0  | Trackback : 0 
ベスト・オブ・ベスト
本来は廃盤扱いとなっているような記事をどこかで目にした事ような気もするのだが、「ジョン・レノン・コレクション」が再発された(日本語解説は89年のものが使われている)。このアルバムが発売された82年には私のビートルズ熱も急速に冷めつつある時期だったこともあってそれほど聴かなかった1枚である。当時を体験していない人には信じられない事かもしれないが、75~76年頃にはジョンの初期シングルは廃盤で入手でき......
03-12 | 未分類 | Comment : 0  | Trackback : 0 
グランド・ファンク
7日にNHK-BSで放送された「グランド・ファンク」のライヴを観た。彼らの映像といえば「アメリカン・バンド」のプロモ映像で草原の中をバイクで走り回っている、という訳の分からないものを一度観たきりだったので、もしかして、まとまった記録としてのライヴ映像は残されていないのかもしれないと思っていた。しかし、今回の放送では69年のテレビ出演から1曲、71年のシェア・スタジアム公演から1曲、そして最高に嬉し......
03-09 | 未分類 | Comment : 4  | Trackback : 0 
マイ・バック・ペイジズ
「マイ・バック・ペイジズ」という曲を初めて聴いたのはボブ・デイランの30周年記念コンサートのライヴ盤であった。92年10月に行われたこのコンサートにはジョージが参加していたから注目していた。この曲をディラン、ロジャー・マッギン、ニール・ヤング、エリック・クラプトン、トム・ペティ、そしてジョージがそれぞれリード・ボーカルをとって歌う場面はもちろん一番のハイライト。初期のビートルズを連想させるようなノ......
03-06 | 未分類 | Comment : 2  | Trackback : 0 
マッカートニー・コレクション
ポールのアルバムが「ザ・ポール・マッカートニー・コレクション」としてリリースされたのは1993年だった。いっきに16枚のリリースはコレクターのサイフにはかなり厳しいものだったはずだが、個人的にはカセットにも興味があったものの16枚という枚数ではCDを揃えるのがやっとでカセットまではさすがに手が出なかった。基本的には米盤CDも買っている私にとっては幸か不幸か米国ではこのシリーズは発売されなかったのが......
03-03 | 未分類 | Comment : 0  | Trackback : 0 
サンタナ
サンタナのデビュー・アルバムのジャケットを初めて見たのは30年以上前のことである。75年頃にソニーがリリースした1500円の廉価盤シリーズにもこのアルバムは含まれていたので、あちこちのレコード店でよく目にしたが最近ではHMVが1200円という廉価で販売しているので注文してみた。1200円でも2枚組の「レガシー・エデション」が買えるのであるから本当にこんな値段で利益があがるのかと心配にすらなってしま......
03-02 | 未分類 | Comment : 0  | Trackback : 0 
ベイ・シティ・ローラーズ
気が付けば2月もあっという間に終わってしまい、2月中はブログの記事も2つだけで終わってしまった。最近はビートルズ関連のレコードやCDを買うペースがぐっと落ちてしまったので本題であるビートルズからは脱線してしまうが今年になってから購入したCDについて少しだけ書いてみたい。という訳で最初はベイ・シティ・ローラーズである。「バイ・バイ・ベイビー」が日本でヒットした当時からそのポップな音楽は気にいっていた......
03-01 | 未分類 | Comment : 0  | Trackback : 0 

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